漢方薬・自然薬・一般薬・優良健康食品  大分県杵築市 『元気の科学を追求する』 くすりデザイン.
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          年末・年始のお休み
令和2年12月31日(木)~令和3年1月4日(月)までお休みです。

医学とは、国民が健康を保ち、安心して生活ができるようにすることだ。                        (日本細菌学の父、北里柴三郎)
はじめに
「医学」には、二つあります。
主に
お医者さんが治療を行う「治療医学」と、家庭で自主的に行う「予防医学」です。
この二つが揃ってはじめて私たちは病気を防いだり、病気を治療したりして、身体を健やかに保ち、健康寿命を延伸させて行くことができます。

 日本人の平均寿命がどんどん伸びていく中、これからますます注目されるのは
「元気で長生き」あるいは病気治療後の「再発阻止」を目的とした「予防医学」という事になると思います。
その中心となるのが
「栄養」と「漢方」の二つです。
(もちろん、この二つで、予防だけでなく、治療も可能ですが、「転ばぬ先の杖」のことわざ通り予防に重点を置いたほうが病気になりにくいし、病気になったとしても治りが早い。)
この二つは、車の両輪のようなもので、「栄養」を抜きにした「漢方」は、効果が上がりませんし
また、漢方を抜きにして栄養だけで病気が治るものでもありません。

  当店では、東大やお茶の水大学で物理学の教授であった
三石巌先生の「分子栄養学」を手掛かりに、また漢方の大家・大塚敬節先生の「漢方医学」を足掛かりにして、皆様の「健康の自主管理」のお手伝いをしていきたいと思います。
体の設計図はDNA  健康の設計図はくすりデザイン
(デザインとは、「設計図」という意味です)


●営業時間・定休日
 営業時間:昼12時~夕方6時
 定休日:木曜・日曜・祝祭日
当ホームページで得た情報は、個人の責任のもとで利用してください。
万が一トラブルが発生しても、管理人・当ホームページは、一切の責任を負いません。
また、このホームページを利用しての漢方薬、サプリメント、健康食品等の販売は、固くお断りいたします。そのために、万が一トラブルが発生しても、管理人・当ホームページは一切の責任を負いません。
(自己責任でお願いいたします。)
このホームページは、自分で作成しました。
至らないところがあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
●只今、メール・ネット・電話・FAX等でのご注文は受け付けていません。
ご来店の上、お買い求めくださいませ。

メール・FAXでの質問は、受け付けていません。大変申し訳ありません。

☆当店の食養生は、「生物学(分子生物学)」と 「生化学」の法則に基づいた
 遺伝子から考える「科学的な食養生」です。


 がん予防の3カ条
(食事編)
   「遺伝子分子栄養学」から見た食事三原則
①高タンパク食を基本とする。
 (人間は、約10万種類のタンパク質から、できているため。)
②不足のない「ビタミン」とバランスの良い「ミネラル」の摂取。
③遺伝子や細胞を傷つけあらゆる病気の原因となる「悪玉活性酸素」の
  対策
にカロチノイド、ポリフェノール、フラボノイドなどのスカベンジャー
  (清掃人)の摂取。
*遺伝子分子栄養学では、この
三原則を保障する「質」と「量」を中心に
  位置付ける。
*この三原則のどれが崩れても、健康レベルはダウンすることになり、
 
発がんの確率、動脈硬化、心筋梗塞、その他生活習慣病などの確率
  が高くなります。


 
がん予防の3カ条(食事編)
   「遺伝子分子栄養学」から見た食事三原則
①高タンパク食を基本とする。
 (人間は、約10万種類のタンパク質からできており、DNAの役目は、食事から摂ったたんぱく質を、私たちの体に合うように、再び作り変えることです。DNAは、そのための設計図です。)

②不足のない「ビタミン」とバランスの良い「ミネラル」の摂取。
③遺伝子や細胞を傷つけあらゆる病気の原因となる「悪玉活性酸素」の
  対策
にカロチノイド、ポリフェノール、フラボノイドなどのスカベンジャー
  (清掃人)の摂取。
*遺伝子分子栄養学では、この
三原則を保障する「質」と「量」を中心に
  位置付ける。
*この三原則のどれが崩れても、健康レベルはダウンすることになり、
 
発がんの確率、動脈硬化、心筋梗塞、その他生活習慣病などの確率
  が高くなります。
④血流をよくする。せっかく摂った栄養や酸素も、血流が悪くては、その効果を十二分に発揮することはできません。
血流の改善に留意することも必要です。上記の3原則にさらに加えてほしいです。

目の病気 目の構造、結膜炎、角膜炎、麦粒腫、さん粒腫、
白内障、緑内障、網膜はく離、飛蚊症、眼底出血、
加齢黄斑変性症、ドライアイ、ぶどう膜炎
女性の病気 冷え性、更年期障害、子宮筋腫、生理不順、生理痛、不正出血、
不妊症、子宮内膜症、
皮膚の病気 皮膚の構造、湿疹、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹、
ニキビ、水虫、接触皮膚炎、
体の痛み 五十肩・関節痛・神経痛・腰痛・ヘルニア・坐骨神経痛
慢性関節リュウマチ
内臓の疾患 胃・十二指腸潰瘍,
肝炎のおこる仕組み、脂肪肝、アルコール性肝障害、
肝硬変、黄疸、胆石症
神経症 不眠・不安・パニック・不安神経症・
循環器疾患 高血圧、低血圧、脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血、狭心症、
心筋梗塞、動悸・息切れ、不整脈、心臓弁膜症
ホルモンの病気 糖尿病、バセドー病、甲状腺腫、甲状腺炎、甲状腺機能低下症
その他の病気 パーキンソン病・難病等、以下追加します。
がん(悪性腫瘍) 1、がんのおこる仕組み 2、転移の仕組み 3、いろいろながん
4、食事とがん  
食養生 分子栄養学による、科学的な食養生です。
1、がんと食事 活性酸素とがん

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